Books Channelの本屋物語

ブックスチャンネルのBLOG日記 : NO BIRDS CAN FLY HIGHER THAN IMAGINATION : 全国に本を中心にアナログ盤(LP盤他…)等をお届けさせて頂いております。(amazonマーケットプレイス他…) Books Channel Webamsterが運営するBLOGです。書店運営は天命であり、本と音楽が可愛くて仕様がありません。…好きな言葉は2つあります。「想像力より高く飛べる鳥はいない」と「ChangeとChanceは一文字違い」です。

日常も物語のようなものでできている~本当に日常 篇

1.先日よりJUNにPROGを教える。
2.まずまず~
3.教えるという作業は、改めて色々発見するコト多し。
4.モロに性格も出る。
5.まぁ~息子に教えるのにある意味、遠慮は要らぬ。~
6.では何故教えるのか?
7.本屋にPROGがいくつも要る時代でもあるというコトです。~
8.で話は変わってUEちゃんご来店。
9.CDボストンバッグにイッパイと長渕のレア物を持参される。
10.今日はお茶だけだと思ったら、~ご飯誘われる。
11.ゲンコツラ-メン+珈琲らんぷ
12.スタミナラ-メン840円をorder。
13.まずまず~
14.珈琲らんぷでアイス珈琲とあずきワッフルorder。
15.あずきワッフル当たり。
16.話は長渕のレア物とごく最近UEちゃんのお父さんから頂いた電話の話し。
17.私にとっては感謝してもしきれぬ。有り難いお電話でした。
18.で~政治の話。誰を支持するのか?を尋ねられ?
19.政治家は、何はなくてもまず第一に弱いモノの見方でなければならぬ、
弱い人の気持ちの解らない人は、なってはいけないと私の意見を答える。
20.と同時に商人の哲学を持つ人が政治家にはなると大変危険である。と思っているとも答える。
21.政治の話は最近はあまりしたくないので、と私が話題を変える。~
22.でドラマ「破門」が如何に素晴らしいか?を力説すると~
23.「それは面白そうでんな」の後、他にありまへんか?と云われたので~
24.では「デート 〜恋とはどんなものかしら〜」を薦める。
25.古沢良太が如何にタダモノではないか?を説明する。
25.タダモノではない。
26.気づけば25行も叩いております。大変失礼致しました。
今日はこのあたりで~明晩に。

本日の付録:言葉
萩原朔太郎曰く
幸福人とは過去の自分の生涯から満足だけを記憶している人々であり、
不幸人とはそれの反対を記憶している人々である。